×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

シノアサ
紹介
藤原妹紅と上白沢慧音、略は「もこけーね」、東方で有名なカップルです。二次設定のお蔭様で、始めに友がもこけーねの作品を私に見せるの原因で、私はこのカップルが元々原作の設定に勘違いしてしまった、お恥ずかしい事です。私に勘違いさせる責任者は友ですけど(よくそこまで私を騙しました!ちくしょう!)、今回の方、シノアサさんも一部分の責任があります。だってあの時、私が見た作品は今回紹介する方、シノアサさんの漫画ですよ。
シノアサさんは優れたイラストを描きますし、楽しませる漫画も作ります。主な主題は東方、特にもこけーね、これはpixivで投稿した作品の中に4割くらい、凄いです。はいちゃいちゃもこけーねだったり、ほのぼのもこけーねだったり、ラブラブもこけーねだったり、のうこうなもこけーねだったり、どれでも読者のテイストです。こんなめざましい作品を作るなんて、シノアサさんはもはやもこけーねの具現者でしょうね。
ちなみに、称号「もこけーね愛の伝道師」、これはシノアサさんの友、及び前にインタビューした素晴らしい方、仲谷さんがシノアサさんに付ける称号なんですよ。
インタビュー
2011/2/4
イントロ
こんにちは、シノアサさん。まず読者に挨拶しよう。
はじめまして、シノアサと申します。ティーンズぐらいの女の子をよく好んで描いてます。
PNの由来を教えてください。
元々オリジナル作品の方で「四之宮旭(しのみやあさひ)」というPNを使ってて、pixivに登録する時にハンドルネームが必要だったので、略して「しのあさ」に。それから半年後くらいにtwitterで流行ってた診断か何かで、ひらがなよりカタカナの方が結果が良かったから、という理由で「シノアサ」になって現在に至ります。
ブログ名は「ビビットグレー」ですね。
本来なら「vivid gray」で「ビビッドグレー」と表記すべきはずなんですが、濁音が多過ぎるのが嫌だったのと、アニメ「交響詩篇エウレカセブン」をTVで本放送で見ていたころ、第5話サブタイトル「ビビット・ビット」の語感が忘れられず、間違って覚えたのもあって、「vivit gray」「ビビットグレー」としてます。

vividは「生き生きとした、鮮やかな」という意味で、白や黒を含まない、鮮やかな色を指して、「ビビッドオレンジ」のように言うので、「vivid gray」という言葉は造語なんですが。くすんでいる灰色でも、どこかの誰かにとっては鮮やかな色に感じてもらえるようなものを発信できれば、という願いを込めて「鮮やかな灰色(ビビットグレー)」という名前を使ってます。

と、何やら深い意味があって付けた感じですが、初めはなんとなくかっこいいんじゃないかと思っただけで心に留めてた言葉です。
どのきっかけで描く事を目指しますか?
現在のようなイラスト、マンガを描くようになったきっかけは、「ポケットモンスタースペシャル」の作画の真斗先生の絵に一目ぼれして、真似して描くようになったのが始まりです。絵を描くということに関しては、物心つくまえから保護者の証言ではフラっと外へ描くものを持って花を描いてたりしてたらしくて、昔からお絵描きは好きだったみたいです。
イラストメイキング
お粗末なんですが、以前メイキングのようなものを作ってたので、そちらを見ていただければと思います。CGはSAIで描いてます。アナログ絵ではホルベインの透明水彩、ドクターマーチンのカラーインクをよく使っていて、アクリル絵の具は時々使います。基本的にカラー絵は、CG絵もアナログ水彩でも、「下書き→線画→色塗り」という塗り絵方式です。水彩で紙に線画を描くのはシャーペンが多いです。
1 2
3 4
5 6
7 8
技術
CG技術はどこで勉強しますか?
2009年にpixivを始めてからSAIを購入して、ムック本も買ったりしたんですが、pixivで公開されている仲谷さんの「主にSAIでアニメ塗りっぽい初心者向け」が一番参考になってますね。「メイキングやってください!」ってお願いしてて、実際公開されたもの見たら、すごいわかりやすくて丁寧な講座だったのでおののきました。私、今に至るCG絵の基本はあの講座をお手本にして描いてますよ。本人はもうあの描き方では描いてないけどって言ってますけど(笑)
アナログ技術はめちゃ強いですね!
独学です。何冊か水彩の描き方の本も買いましたが、私が今描いてるようなコミックイラスト的な描き方は手探りで。CGは難しい、PCよくわからない、(今でもわかってない)PCで絵を描く環境がなかった、という事もあってアナログで描くしかなかったという背景もありますね。コピックも使ってましたが、シンナーの匂いが苦手で(頭が痛くなる)最近はすっかり使ってません。昔からPCで絵を描く環境があったらアナログで絵を描いてなかったかもしれませんね。片付けとかめんどくさいし… でも水彩画も水彩で絵を描くのも好きです。
作業環境を見せてください。
ちょっと写真でお見せできる状況じゃないので図解で…実際はもっと物がひしめいてて汚いです。この図も汚いですが。
描いていて、楽しいと思うところはどのあたりですか?
マンガだと作画のペン入れ、ベタ入れ。カラー絵だと色塗りが楽しいです。
大変なところは?
デジタルのカラー絵でアニメ塗りっぽい描き方だと、マスク(パーツ分けにするためだけの塗り)がめんどくさくてあまり楽しいとは思えないですね…「絵を描いてる」というより「作業」って感じがしてしまって。
一つ作品はどのくらいの時間で仕上げていますか?
気軽に描くものなら3~5時間ぐらいじゃないかと思いますが、気合入れて描くようなものだと20時間ぐらいかかってるでしょうか。もっと早く描けるようになりたいです。

アナログ水彩だともう少し早くて、「暮れゆく色鮮やかに(原寸B4サイズ)」などは塗りだけなら10時間ぐらいだったかと思います。でもスキャンしてデジタル化するのに時間がかかってしまうので・・・というのはカラーをスキャンできるスキャナが小さくて、原稿サイズなどの大きい絵になると半分ずつ取り込んでからジグソーパズルみたいに繋がるところを探して切り張りしなきゃいけなくて…

大きい絵も取り込めるスキャナが欲しいです。
これからどの技法を挑戦したいですか?
カラーイラストではCG、アナログ水彩ともに向上していきたいと思ってます。
漫画メイキング
1 2 3
ネーム→<作画>原稿用紙に下書き(水色シャープペンシル芯)→ペン入れ。

(インクとGペン(ゼブラ))以降出来た線画はスキャンしてデータ化し、コミックスタジオでベタ、効果線・集中線(これは広範囲などでなければアナログペン入れの次点で描いてますが)、トーン、写植、等の仕上げをして完成になります。

ネーム→作画に入って、ネームの時とはコマ割りや構図などをしょっちゅう変更します。これはネームの段階で細かく決めてないからなんですね。 どうせ頭にイメージはあるんだから、細かいことは書き込まなくてもいいだろう、ということでネームは、だいたい意味がわかればいいというぐらいの仕上がりで、とにかく作画が早くやりたくて作画に入ってから考えたり足したりすることになります。

同じものを2度描くのが嫌なので、下書きもあんまり正確には描きこんでません。セリフの細かいニュアンスなども作画に入ってからよく変更しちゃいます。
知恵
仕事中のリラックス法がありますか?
TwitterやSkypeで友達とチャットで話したり電話したり、DVDを見たり同人誌読んだり?あと体を動かすと気分転換になったりします。
どうやって時間を作って、絵を描きますか?
関係ない絵を描くのが息抜きだったりするので、時間を作って描くという感じではないかも。時間の使い方上手くなりたいです…
絵を描く際、特に気をつけていることを教えてください。
絵の勢いを殺さないようにすることは気をつけてます。イラストだとラフ(一番最初に描いたもの)が下書きを兼ねてることが多いんですが、あまりデッサンを気にしすぎると面白くない絵になるので。そういうのはデッサンがちゃんと出来る様になってから言えと思われそうですが。下書きから線画に起こす(ペン入れをする)時は、あまり下書きをなぞることだけに集中しないで、その時の手の赴くままに強弱をつけたりして、その時の臨場感というか、とにかく楽しんで描く事が大事だと思うので、私はその時楽しいと思えるように描いた方が良い絵になるんです。…単に飽きっぽいだけかも知れません。
描く原則はなんですか?
楽しんで描けた時は良い絵になりますね。必ずしもいつもそうとはいかないのですが。
どんなふうに芸術の感受性を身に着けますか?
好きな描き手の方の絵とかよく模写したりしますね。「パクり」はよくないことですが私はセンスいいなあと思ったものを自分にも取り入られるように、ただのまねっこじゃなくて自分なりのものにできるように色々試してるつもりです。
スランプの時はどうやって抜け出しますか?
スランプと言うか、毎日描いてないとすぐ感覚が鈍るので出来れば毎日何かしら描いてた方が調子がいいですね。私はしばらく間が空くと描けなくなっちゃいます。
依頼要求が原則に損害するの対応はいかがでしょう?
今のところ依頼の募集を自分からしてる訳ではないので確固とした原則がないのですが、企画の内容、依頼主が信用できる相手かどうか、納期、報酬などの条件から依頼を受けるかどうか決めます。
どの手法でイメージを伝えますか?
イラストもマンガも頑張ってるつもりなんですが、元々はマンガ表現がしたくて絵を描くようになったので、マンガの手法寄りだと思います。
絵を描く意味、知らせてくれませんか。
理由や意味については挙げようとすれば複数あると思うのですが、私がマンガや絵を描くのは、自分が好ましいと思うものや、思っている事を他人に伝える為の手段の一つとして、適しているからだと思います。
絵のこと
妹紅×慧音は幻想郷で有名なカップル。お蔭様で、二人は具体的に具現しました。シノアサさんの貢献に感謝しなければなりませんね。これについて、感想を教えてください。
当初は、pixivなどで検索をかけると慧音が一方的に妹紅のことを好きという感じの図式(「けねもこ」と自分の中では区別してます)の方が多くて、それは懐深い東方の二次創作なので個人の好みでいいと思うのですが、自分が描くなら妹紅が慧音に救われてるという感じの図の方が好みだと思ったのと、何より慧音の設定が生真面目でお堅い性格との事で、そういう人が好きな人の前では可愛かったり、迫られてアワアワなったりしてる方が個人的に萌える!と思っていたので、そういう自分が萌えだと思った「もこけーね像」を描いて、いいよね萌えるよねって言ってくれる人が増えたことは嬉しいです。

ただ、恋愛感情抜きにして二人の関係が好きだったり、百合的なものが好きじゃない方が描いたものに対しても、必ずしも私だけの影響じゃないにしろ「もこけーね」表記が広まったことによって、妹紅と慧音が好きで二次創作してた人が見る側からレッテルを貼られて気分を害されてるようなこともあると思うので、私の描いてるものに関しては数ある二次創作のうちの一つとして捉えておいてもらえればと思っています。それで百合とかに対して更に嫌なイメージを持たれる様なことになったら悲しいし…

東方の二次創作は原作のキャラクターと設定から、ある程度の通じたイメージなどは形成されてるものの、描いたり表現する人によってキャラに持ってるイメージや解釈などが多種多様で、それでも「面白ければOK」と受け入れられる感じが自由で楽しくて、そこに魅力を感じています。
同人誌からイラストまで、優れたプロットは貴方の強い点。プロットはどうやって思い付けます?
先に述べたように、人と話したり聞いたり、自分が思ったことを独り言で呟いたりして発想を得ることが多いです。pixivで公開してるマンガで「初詣」という作品があるのですが、あれの発想元は日本テレビで半年に1度くらいに放送してる「はじめてのおつかい」という、小さい子が初めて一人でおつかいをするのをカメラマンが町の人に変装してテレビだと子供達に悟られないようにしたり色々な工夫をして、撮影したドキュメンタリー番組がありまして、その番組がたしか元旦スペシャルで放送してたんです。 で、見ていて。ある女の子のおつかいで、何のおつかいだったかはちょっと忘れたんですが、おつかいの途中で神社?小さい何か祭ってある所、日本はあちこちに小さい鳥居とかお地蔵さんとかがあって、私もはっきりとどう言う名称かわかってないのですが、その子がそこで急に立ち止まってしばらく手を合わせてたんです。その後はまたおつかいに行ったんですが。

子供は何をするか予想がつかなくて、おつかい中に寄り道をしたりするのはよくあることなので、全然珍しいことじゃなかったのですが。おつかいが終わった後にスタッフがその子に「あの時は何をお願いしてたの?」と聞いたら、『「ママ大好き」って言ってた』というエピソードがありまして。たとえばそれが「無事におつかいが終わりますように」とかでもよかったし、「家族やみんなが元気でいられますように」だったらそれはそれでいい話だと思うんですが、その子はママが大好きで、大好きだと思っていたから、ただ「ママ大好き」と神さまに言っただけなんだという事が、すごく可愛いなあと思って。その純粋さに感動したんですね。それで、なんて可愛いんだ!!と思って、いてもたってもいられず、正月中暇だったのもあって、あんなマンガを描いたという経緯があります。
偶々いちゃつく作品を発表しますね。どの発想でそのような作品を作りますか?
「たまごアイス~」に関しては、元々Twitterでたまごアイスの話題が出て、仲間内で盛り上がった流れで描いたものです(笑) 主にTwitterで誰かと話したりなんとなく思いつきで発言したものから発想を得たり、人の作品から影響を受けて発想を得たりすることは多いです。
今まで一番大胆、また唯一のR-18作品は「お腹ちゅっちゅ」です。作るの発想を教えてください。
あれもTwitterで話してて発想を得たというか描くことになったというか…(^o^) どういう経緯だったかは忘れたんですが「もこけーねのエロい絵描いてよ!」みたいな押し付け合いになって、じゃあ誰か描いたら描くよ、ってことで、仲谷さんが「もこけーね」を描いてきたんで、約束通り描けよなー!みたいなノリで、私が描いたのがあれです(笑)
いちゃつく作品を作るのは難しいです。もし油断なら、唯美から煽情になりますでしょう。この方面に対して、感想を知らせてくれませんか。
いちゃつかせるのって難しいのかな…? 作者が可愛いものを描きたいと思えば可愛いものを描くし、淫らなもの?エロいものが描きたいと思って描いたらそうなるのではないでしょうか。
また恥ずかしい内容を描けますか?
恥ずかしいと思ってたら今描いているようなもの描いてないと思います(笑) 数年後とかになって見返して悶絶するのだろうかなとか、黒歴史を築いて、るんだろうなという自覚はありますが(^o^) 「こういうのいいなぁ、可愛いなぁ」と思ったものを自分でも見たいと思って、表現してるだけという感覚なので。見たいものがないなら自分で描くしかないというか…

まだ出してから1年も経っていない同人誌を久しぶりに見返したら、恥ずかしいというより、自分じゃない人が描いたもののように感じました。この先どうなっていくんだろうということが自分で予想も想像もできないです。昔は自分が女の子ばかり描くようになってるとは全然思ってなかったし・・・。「こうなりたい」みたいな目標のようなものとか計画はあった方がいいのでしょうが、その時「これは」と思った方向に行った方が面白くなることが多いので、自分に正直なものを描いていけたらいいなと思ってます。
今までに描かれてきた作品の中で、一番気に入っている作品はどれですか?
どれが1番と決めるのは難しいんですが、最近だとコミックマーケット79で出した同人誌「アコースティック ブルーアワー」の水の中をイメージして描いた表紙の絵が気に入ってます。
世間話
苦手な属性は「イケメン」。なぜイケメンですか?
イケメンと一言で言っても色々解釈があると思うんですが、なかなか感情移入したり、愛着を持って描くことが出来ないからです。だけど、昔は全然女の子を描いてなくて、むしろ男の子ばっかり描いてた時期もあったので、そのうちまた変わることもあるかもしれませんが。昔から一貫して描きやすいと思う男子は、どちらかと言えば王道な少年漫画の主人公タイプです。「NARUTO」ならサスケよりナルト、みたいな。
どの絵師様が多く影響を与えましたか?
影響を受けてると思う方はたくさんいるのですが、先に述べた「ポケットモンスタースペシャル」作画の真斗先生から受けた影響が一番大きかったかもしれないと感じています。
好きなキャラは誰ですか?
現在は東方projectのキャラをよく描いているんですが、東方永夜抄の藤原妹紅と上白沢慧音が大好きでその2人ばっかり集中的に描いてますね…2人とも好きなんですが、どちらか一方を選ぶとしたら慧音です。真面目で女の子らしい見た目だけど喋り方は中性的、という所がすごいツボで…半分人間で半分妖怪という設定にもそそられます。でも私が描くのはほとんど人間時の慧音ばかりなんですが。あんまり強くないのに頑張ってる感じが可愛いと思うのと、単純に青色が好きだから、描くなら青を使いたいと思うので。
ツイーターで『双方不幸になると思うので色々と期待はしないほうがいいです』と言いましたね、どうしてこう言いますか?
Twitterのプロフに書いてたことですね。単にTwitterを使うスタンスというか…Twitterを始めた頃よりフォローする数が増えてTLを追えないのが嫌なので、最近はフォロー数をあまり増やさないようにしてるんですが、時々フォローを返す事を求めるような感じの人が居る事が少し気が重く感じていて。私は自分がフォローする相手に自分もフォローを返してもらうことが目的じゃなくて、自分のTLでその人の発言を見たいと思ってフォローをしているだけなので。という理由でそんな感じのことを書いてたんですが、誤解を招きそうな書き方だったかもなので変えておきます。

私の絵につられてフォローされる方が多いみたいなのですが、面白いことや気の利いたことや感心されるようなことを普段言ってるわけではないので…私のTwitterアカウントをフォローするのはあまりおすすめできません。
シノアサさん今は依頼を承っておりません、なんか勿体無いです。特に理由があるのかな?
私が現在描いてるのが好きな作品のキャラクターの二次創作ばかりで創作作品を描いていないので…。同人では友人や知人に頼まれたり、前の依頼要求に対する質問の答えと同じで、企画の内容に賛同できて、自分のスケジュール的にも引き受けるのが可能な時は描かせていただいてます。

(vermilionの追伸:この前はそうだったが、今のシノアサさんは依頼を承っておりますよ。)
貴方にとって、『百合』はどのような存在ですか?
「癒し」でしょうか(笑) 可愛い女の子同士がキャッキャしてたらそれだけでほのぼのしますね。
野望を教えてください。
マンガは面白いものが描けるように、イラストはより魅力的なものが描けるように。
最後に、皆さんにメッセージをお願いします。
最後まで読んで下さってありがとうございます。これからも精進していくつもりですので、今後もどうぞよろしくお願いします。
 
 
絵師リスト
背景画像について